山梨地域糖尿病療養指導士認定更新について


山梨地域糖尿病療養指導士認定更新の手続き方法
県外の学会でのCDE-Y単位取得について
認定期間の延長について











山梨地域糖尿病療養指導士認定更新の手続き方法

更新期限の6ヶ月前に葉書にて更新のお知らせをお送りしています。
勤務先,ご住所に変更が生じましたら,事務局までご連絡下さい。

更新対象:認定番号 2007001〜2007028 及び
          2007101〜2007106 に該当する方
提出期限:平成24年2月29日(水)




認定更新料の1,500円(事務手数料)が必要です。下記口座へH24年2月29日までに
お振り込み下さい。

振 込 先:山梨中央銀行 医大前支店(普)336649
       特定非営利活動法人山梨糖尿病研究会 理事長 小林哲郎



ご自分の認定番号を確認し,書類をダウンロードして下さい。
「更新の流れ」をご確認の上,記入,作成し事務局まで郵送して下さい。

認定番号
2007001〜2007028
認定番号
2007101〜2007106
更新の流れ(Y)
更新の流れ(J)
更新申請書(Y)
更新申請書(J)
更新規定
単位票表紙
単位票貼付台紙
症例記録用紙
症例記録記入例
糖尿病療養指導の
経験の証明書書式


☆CDE-Y取得者で、後にCDE-Jに合格された方は、更新についてご連絡ください。




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県外の学会でのCDE-Y単位取得について




県外の学会へ出席、そして発表された方は、CDE-Yの単位を下記表のように取得できます。

出席した方→学会参加証(コピーも可)を単位票台紙に貼付けて下さい。
発表した方→学会参加証(コピーも可)を単位票台紙に貼付け、発表した事がわかる部分のプログラム(コピー可)を添付して下さい。


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認定期間の延長について




<認定期間の延長について>

 海外在留や長期病気療養など特別な事情*があり更新が不可能となった場合、その事情を記した書類を添付して、認定期間の延長を申請することができます。
認定期間延長の申請期間は認定期間最終年度(5年目)の11月1日〜12月20日です。
認定期間中に認定更新もしくは認定期間延長の申請をしない場合、また認定更新の審査において更新が認められない場合あるいは認定期間延長が認められない場合は、認定期間満了をもって山梨地域糖尿病療養指導士の資格は失効します。


*「特別な事情」に関する規定

(1)延長の申請ができる「特別な事情」について
 「海外在留、長期病気療養、(法定)育児休業、家族の介護、糖尿病療養指導に関わらない業務への異動、進学」は、いずれも「特別な事情」と認められます。
 延長の申請には「『特別な事情』を証明する書類」の添付が必要となります。
上記のいずれにも該当しない方は、個別にお問い合わせください。

(2)延長期間と手続時期について
 延長の申請は「認定更新の申請」と同時期(認定期間の5年目)です。
 延長の申請は1年毎に2回まで可能です。つまり、最大で2年間延長できます。




<認定期間延長申請>

認定期間の延長を希望する場合(延長条件を満たす方)は必ず認定期間延長申請をして下さい。
延長手続き:認定期間延長申請書(下記よりダウンロードして下さい。)に「特別な事情」を証明する書類を添えて申請して下さい。

認定期間延長申請書



認定期間延長の条件
特別な事情があって認定更新条件を満たせない場合は認定期間の延長ができます。

特別な事情とは、
・長期病気療養
・海外在留
・育児休業
・家族の介護
・糖尿病療養指導に関わらない業務への異動
・進学




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