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山梨地域糖尿病療養指導士認定更新について

山梨地域糖尿病療養指導士認定更新の手続き方法について

更新期限の約6ヶ月前にハガキにて更新のお知らせをお送りします。
勤務先、ご住所に変更が生じましたら事務局までご連絡下さい。



更新対象:認定番号 2008001〜20080272013001〜2013029 及び
          2013101・2013102 に該当する方,

          また,昨年度更新を延長された方

提出期限:平成30年2月28日(水)





認定更新料の1,500円(事務手数料)が必要となります。
下記口座へH30年2月28日(水)までにお振込下さい。


込 先:山梨中央銀行 医大前支店(普)336649
       特定非営利活動法人山梨糖尿病研究会 理事長 小林哲郎





ご自分の認定番号を確認し、書類をダウンロードして下さい。
「更新の流れ」をご確認の上、記入・作成し事務局まで郵送して下さい。


認定番号
2008001〜2008027
2013001〜2013029

認定番号
2013101・2013102
更新の流れ(Y) 更新の流れ(J)
更新申請書(Y) 更新申請書(J)
更新規定

単位票表紙

単位票貼付台紙

症例記録用紙

症例記録記入例



糖尿病療養指導の
経験の証明書書式




☆CDE-Y取得者で、後にCDE-Jに合格された方は、更新についてご連絡ください。





県外の学会でのCDE-Yamanashi単位取得について

県外の学会へ出席、そして発表された方は、CDE-Yamanashiの単位を下記表のように取得できます。
出席した方→学会参加証(コピーも可)を単位票台紙に貼付けて下さい。
発表した方→学会参加証(コピーも可)を単位票台紙に貼付け、発表したことがわかる部分のプログラム(コピー可)を添付して下さい。


パターン
コード
研修項目
出席
発表(加算)*1論文
備考
I














2-02
日本糖尿病学会年次学術集会
4
2

2-03
糖尿病学の進歩
4
2

2-04
日本糖尿病学会各支部地方会
4
2

2-05
日本糖尿病合併症学会
2
2

2-06
日本糖尿病・妊娠学会年次学術集会
2
2

2-07
日本糖尿病眼学会総会
2
2

2-08
日本病態栄養学会年次学術集会
4
2

2-090
日本糖尿病教育・看護学会学術集会
4
2

2-10
日本糖尿病協会年次集会
半日:1
2



1日:2


2-11
AADE年次学術集会
American Association of Diabetes
Educators Annual Meeting &
Exhibition
2
2

2-12
IDF会議
World Diabetes Congress
2
2

2-13
IDF-WPR会議
International Diabetes Federation
Western Pacific Region Congress
2
2

2-15
日本糖尿病情報学会年次学術集会
2
2
H23.4.1以降開催分のみ対象
2-16
日本くすりと糖尿病学会
2
2
H24.4.1以降開催分のみ対象
III
2-14
認定機構が認定する「認定更新のための研修会」
0.5-2
0.5-2
上限あり 8単位
-
2-01
日本糖尿病療養指導士認定機構主催の講習会
8
-

-
2-91
糖尿病療養指導に関する、雑誌・本等の掲載論文(筆頭者)
-
4

-
2-92
糖尿病療養指導に関する、雑誌・本等の掲載論文(共著者)
-
2









*1「認定更新のための研修会」での発表(加算)単位数は、<2-02〜2-13、2-15、2-16において>2単位加算、<2-14におて>その研修会の「認定単位数」と同じ単位数の加算とする。
(2単位の研修会では2単位加算、1単位の研修会では1単位加算、0.5単位の研修会では0.5単位加算です。)






認定期間の延長について


 海外在留や長期病気療養など特別な事情*があり更新が不可能となった場合、その事情を記した書類を添付して、認定期間の延長を申請することが できます。
認定期間延長の申請期間は認定期間最終年度(5年目)の11月1日〜12月20日です。
認定期間中に認定更新もしくは認定期間延長の申請をしない場合、また認定更新の審査において更新が認められない場合あるいは認定期間延長が認められない場 合は、認定期間満了をもって山梨地域糖尿病療養指導士の資格は失効します。


*「特別な事情」に関する規定

(1)延長の申請ができる「特別な事情」について
 「海外在留、長期病気療養、(法定)育児休業、家族の介護、糖尿病療養指導に関わらない業務への異動、進学」は、いずれも「特別な事情」と認められま す。
 延長の申請には「『特別な事情』を証明する書類」の添付が必要となります。
上記のいずれにも該当しない方は、個別にお問い合わせください。

(2)延長期間と手続時期について
 延長の申請は「認定更新の申請」と同時期(認定期間の5年目)です。
 延長の申請は1年毎に2回まで可能です。つまり、最大で2年間延長できます。




<認定期間延長申請>

認定期間の延長を希望する場合(延長条件を満たす方)は必ず認定期間延長申請をして下さい。
延長手続き:認定期間延長申請書(下記よりダウンロードして下さい。)に「特別な事情」を証明する書類を添えて申請して下さい。

認定期間延長申請書



認定期間延長の条件
特別な事情があって認定更新条件を満たせない場合は認定期間の延長ができます。

特別な事情とは、
・長期病気療養
・海外在留
・育児休業
・家族の介護
・糖尿病療養指導に関わらない業務への異動
・進学